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NAViSについて

NAViS の沿革

 
 

【1990年代】設立から事業開始まで~地域情報化推進の時代~

1990年 NAViS設立の準備開始
1990年7月 地元自治体・企業・団体により「地域ソフトウェア供給力開発事業準備会」設立
1992年 NAViSビル建設地の決定
推進母体として「地域ソフトウェア供給力開発事業推進協議会」が発足
1993年2-3月 国へ対する事業の認可申請・許可
1993年4月26日 仙台市交通局庁舎に仮事務所としてNAViS(株式会社仙台ソフトウェアセンター)設立
1995年7月7日 NAViSビルオープン(現在地)
1996年 日経ニューオフィス賞の推進賞を受賞
1997年頃~   技術者ワークショップ、オープンワークショップ(パソコン教室)事業を本格化 
  地域情報化推進機関としての情報化プロデュース業務を開始
 

【2000年代】人材育成の全域化・産学連携・産業人材育成プロジェクトの推進

 

2003年~    産学協同実践的IT教育訓練(経済産業省委託事業)採択
産学連携による企画・マネジメント系高度IT人材育成プロジェクトを開始
  技術者ワークショップを改変し、企業人材育成ワークショップ事業を開始
(ヒューマンスキル、ビジネススキル、企画系の高度スキル育成)
2006年~ 東北大学アジア人財(ASIST)高度専門留学生人財育成事業を開始
(東北大学大学院情報科学研究科との共同提案・採択事業)
2008~10年   「産学人材育成パートナーシッププロジェクト」を実施(経済産業省提案・採択)
(Sendai Schemeによる産学連携人材育成コンソーシアムを確立/自立継続)
  「早期工学人材育成プログラム」を実施(経済産業省提案・採択)
(みやぎデジタルアカデミーコンソーシアムを確立/自立継続)
 

【2010年代】「産業や地域社会の成長プロデュース」への事業守備範囲の拡大

 

2010年~    「農商工連携ビジネススクール」を開催
(全国中小企業団体中央会補助事業)
           「新事業企画創造ビジネススクール」を開催
(学生と社会人が一体となり企業の新事業を実地で企画) 
2012年 NAViSビル1Fにて仙台初「コワーキングスペース」を開設
2013年 地域中小企業の海外人材確保定着支援事業(東北地域)実施
(全国中小企業団体中央会補助事業)
  せんだい事業創造型ビジネススクール 実施
(仙台市委託「東北復興創業スクエア事業(起業家育成)」)
 
 
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