キャリアパスの構築。グローバルなキャリアの創造。
語学研修機関から、信頼できる日印間の人材交流拠点へと、NAVIS HRは着実に発展を遂げ、体系的な移住、研修、就職支援プログラムを通じて、何千人もの人々の生活に影響を与えてきました。

タイムライン
ささやかな始まりからグローバルなキャリアチャンスへ

4月: 株式会社WINZ plusがSOMPOケアホールディングス株式会社より出資を受ける(資本業務提携を締結)。
5月: インド初となる鋳造業の人材を日本へ送出。
【日】外国人材が社会インフラ維持に不可欠なパートナーとして定着。
高度技術・産業人材のグローバルな還流エコシステムが成熟。

4月: 株式会社WINZ plusがSOMPOケアホールディングス株式会社より出資を受ける(資本業務提携を締結)。
5月: インド初となる鋳造業の人材を日本へ送出。
【日】外国人材が社会インフラ維持に不可欠なパートナーとして定着。
高度技術・産業人材のグローバルな還流エコシステムが成熟。

1月20日にアッサム州、1月27日にトリプラ州(TTAADC)、8月8日にミゾラム州とMOU締結。
3月にスリランカ子会社設立。4月にStaff Plusを買収し「株式会社WINZ plus」へリブランディング。初のJFT対策テキスト「MEGURU PASSPORT」出版。
11月: 【世界初】独自育成のインド人トラックドライバーが日本に入国。ドイツへの看護師派遣(2022年開講クラスからの実績)も本格開始。
超高齢化社会「2025年問題」、介護・インフラ人材不足がピーク。
AI・ディープテックへの投資ブーム。

1月20日にアッサム州、1月27日にトリプラ州(TTAADC)、8月8日にミゾラム州とMOU締結。
3月にスリランカ子会社設立。4月にStaff Plusを買収し「株式会社WINZ plus」へリブランディング。初のJFT対策テキスト「MEGURU PASSPORT」出版。
11月: 【世界初】独自育成のインド人トラックドライバーが日本に入国。ドイツへの看護師派遣(2022年開講クラスからの実績)も本格開始。
超高齢化社会「2025年問題」、介護・インフラ人材不足がピーク。
AI・ディープテックへの投資ブーム。

1月23日にアンドラ・プラデシュ州、6月18日にオディシャ州、9月30日にジャールカンド州とMOU締結。
4月: インド初となる航空グランドハンドリング人材を、ANA(全日本空輸)のパートナー企業向けに羽田空港へ送出する快挙を達成。
4月: 株式会社学研ホールディングスとの協業開始。7月、三井物産CSR基金による貧困層からの看護師育成が日経新聞等で報道。
物流・航空の「2024年問題」による人手不足深刻化。
宇宙産業、グリーンエネルギーの拡大。

1月23日にアンドラ・プラデシュ州、6月18日にオディシャ州、9月30日にジャールカンド州とMOU締結。
4月: インド初となる航空グランドハンドリング人材を、ANA(全日本空輸)のパートナー企業向けに羽田空港へ送出する快挙を達成。
4月: 株式会社学研ホールディングスとの協業開始。7月、三井物産CSR基金による貧困層からの看護師育成が日経新聞等で報道。
物流・航空の「2024年問題」による人手不足深刻化。
宇宙産業、グリーンエネルギーの拡大。

2月: 新オフィスへ移転し、クラス数を10クラスへ大幅拡張。
3月4日にウッタラーカンド州、12月7日にメガラヤ州とMOU締結。10月、AWPO(インド陸軍妻女福祉機構)と調印。ドキュメンタリー番組がギャラクシー賞を受賞。
生成AIの普及、日印半導MOU締結。
AI導入の加速。

2月: 新オフィスへ移転し、クラス数を10クラスへ大幅拡張。
3月4日にウッタラーカンド州、12月7日にメガラヤ州とMOU締結。10月、AWPO(インド陸軍妻女福祉機構)と調印。ドキュメンタリー番組がギャラクシー賞を受賞。
生成AIの普及、日印半導MOU締結。
AI導入の加速。

1月: インド国内で特定技能試験(介護分野)が開始されたその初月に、オリジナル日本語教科書「MANTEN」を活用し「合格率94%」を達成。2月に監理団体「81協同組合」、8月にドイツ拠点 NAVIS GmbH を設立。
11月: ドイツへのインド人看護師紹介に向け、初の「ドイツ語クラス」を開講。
12月16日: テランガナ州政府(TOMCOM)と初のMOU締結。
12月29日: インド政府(外務省)よりRA(Recruiting Agent)として正式に登録を完了。
1月22日、インド国内で初となる特定技能試験(介護分野)が正式スタート。
国策として「リスキリング」推進。

1月: インド国内で特定技能試験(介護分野)が開始されたその初月に、オリジナル日本語教科書「MANTEN」を活用し「合格率94%」を達成。2月に監理団体「81協同組合」、8月にドイツ拠点 NAVIS GmbH を設立。
11月: ドイツへのインド人看護師紹介に向け、初の「ドイツ語クラス」を開講。
12月16日: テランガナ州政府(TOMCOM)と初のMOU締結。
12月29日: インド政府(外務省)よりRA(Recruiting Agent)として正式に登録を完了。
1月22日、インド国内で初となる特定技能試験(介護分野)が正式スタート。
国策として「リスキリング」推進。

3月: 【世界初】コロナ禍の入国制限緩和に伴い、海外から日本への最速の送り出しに成功。
東京五輪開催。
1月18日: 日印政府間で「特定技能(SSW)に関する協力覚書(MOC)」が署名・交換される。

3月: 【世界初】コロナ禍の入国制限緩和に伴い、海外から日本への最速の送り出しに成功。
東京五輪開催。
1月18日: 日印政府間で「特定技能(SSW)に関する協力覚書(MOC)」が署名・交換される。

10月: コロナ禍の国際臨時便を利用し、インド初となる特定技能(SSW)の介護人材を日本へ送出。
新型コロナウイルスの世界的流行。インドでは3月に全土ロックダウンが開始。厳しい制限下でも、オンラインを活用し教育を継続。

10月: コロナ禍の国際臨時便を利用し、インド初となる特定技能(SSW)の介護人材を日本へ送出。
新型コロナウイルスの世界的流行。インドでは3月に全土ロックダウンが開始。厳しい制限下でも、オンラインを活用し教育を継続。

3月13日: インド初となる介護分野の技能実習生(TITP)が日本へ到着。第1陣となる2名が大阪の介護施設に配属される。
3月31日: 「NAVIS Human Resources Private Limited」への合併手続きが完全に完了。
5月8日: インド政府(外務省)よりRA(Recruiting Agent)として正式に登録される。
新在留資格「特定技能(SSW)」制度スタート。
若者の海外進出意欲の高まり。

3月13日: インド初となる介護分野の技能実習生(TITP)が日本へ到着。第1陣となる2名が大阪の介護施設に配属される。
3月31日: 「NAVIS Human Resources Private Limited」への合併手続きが完全に完了。
5月8日: インド政府(外務省)よりRA(Recruiting Agent)として正式に登録される。
新在留資格「特定技能(SSW)」制度スタート。
若者の海外進出意欲の高まり。

1月30日: 国際規格「ISO 9001:2015」および「ISO 17024:2012」の認証を取得。
3月23日: Value Wings と NAVIS Nihongo Training Center が合併し、人材育成開発会社「NAVIS Human Resources Private Limited」となった。
7月2日: 技能実習(TITP)の一期生となる介護クラスが開講。
インド政府より技能実習制度(TITP)の公式送出機関としての政府認定を取得。
働き方改革関連法の成立。
女性起業家の増加。

1月30日: 国際規格「ISO 9001:2015」および「ISO 17024:2012」の認証を取得。
3月23日: Value Wings と NAVIS Nihongo Training Center が合併し、人材育成開発会社「NAVIS Human Resources Private Limited」となった。
7月2日: 技能実習(TITP)の一期生となる介護クラスが開講。
インド政府より技能実習制度(TITP)の公式送出機関としての政府認定を取得。
働き方改革関連法の成立。
女性起業家の増加。

2月13日: 日本側の拠点として「NAVIS Japan 名古屋オフィス」を設立。
7月20日: インド国内の拠点拡大として「チェンナイオフィス」を開設。
外国人労働者の受け入れ議論活発化。
IT人材の海外流出とスタートアップ台頭。

2月13日: 日本側の拠点として「NAVIS Japan 名古屋オフィス」を設立。
7月20日: インド国内の拠点拡大として「チェンナイオフィス」を開設。
外国人労働者の受け入れ議論活発化。
IT人材の海外流出とスタートアップ台頭。

4月17日: 求人ポータルサイト「www.1008jobs.com」をローンチし、採用マッチングを強化。
訪日外国人客数の急増(インバウンドブームの到来)。
モディ政権による「メイク・イン・インディア」および「デジタル・インディア」構想が本格始動。

4月17日: 求人ポータルサイト「www.1008jobs.com」をローンチし、採用マッチングを強化。
訪日外国人客数の急増(インバウンドブームの到来)。
モディ政権による「メイク・イン・インディア」および「デジタル・インディア」構想が本格始動。

7月30日: 「Value Wings Private Limited」へ社名変更。同年、グローバル人材向け英語研修コース(English Training Course)を開始。
スマートフォンの急速な普及、東京スカイツリー開業。
日印国交樹立60周年。新興国としてITを中心とした経済成長が継続。

7月30日: 「Value Wings Private Limited」へ社名変更。同年、グローバル人材向け英語研修コース(English Training Course)を開始。
スマートフォンの急速な普及、東京スカイツリー開業。
日印国交樹立60周年。新興国としてITを中心とした経済成長が継続。

オリジナル日本語教科書「DEKIRU」を出版。
愛・地球博(愛知万博)開催クールビズの導入など環境意識の高まり。
【印】日印首脳会談で「アジアにおけるグローバル・パートナーシップ」に合意し、経済交流が加速。

オリジナル日本語教科書「DEKIRU」を出版。
愛・地球博(愛知万博)開催クールビズの導入など環境意識の高まり。
【印】日印首脳会談で「アジアにおけるグローバル・パートナーシップ」に合意し、経済交流が加速。

11月6日: インド・バンガロールにてラジクマール・サンバンダムが「NRK technologies Pvt. Ltd.」(後のValue Wings)および日本語研修センター「NAVIS Nihongo Training Center」を設立。日本語教育および人材事業を開始。
日韓W杯開催、日本語学習ブーム。
IT・BPO産業の急成長、映画『Devdas』の世界大ヒット。

11月6日: インド・バンガロールにてラジクマール・サンバンダムが「NRK technologies Pvt. Ltd.」(後のValue Wings)および日本語研修センター「NAVIS Nihongo Training Center」を設立。日本語教育および人材事業を開始。
日韓W杯開催、日本語学習ブーム。
IT・BPO産業の急成長、映画『Devdas』の世界大ヒット。